<< May 2012 | 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 20 21 22 23 24 25 26 27 28 29 30 31 >>
presso
東京にいる友人と 喋った
生活リズムが違ってすれ違ってばかりだったのに
合うときは 気持ち良いくらいにタイミングが合うものだ

いつか 彼の服を着るのが とても楽しみ

黙っておく必要もなかったから
正直に言ってみたけど
プレッシャーだったかしら。。。?^^



スイッチをオフにしているときのcoffee
体内の熱がすーっと奪われる
とても心地よい

けど これ以上飲むと 寒くなるのでストップ!


 
kawaru

向き合うこと、 は こんなにも難しかっただろうか

今までは 猫みたいに気まぐれで良かったのに

自分の殻にこもっていればそれ以上のことはなかったのに


放っておいてくれればいいのに 迎えに来てくれる

黙って見てればいいのに 話かけられるのを期待している私


知らない自分に出会うことに怯えている


ここまで なんにも無い様に きまぐれに生きてきたのに


正直に生きていくなんて ばからしいと思っていた

(でもそれは羨ましかったからだと思う)

温かい場所など 知らなくても

それはそれで 当たり前であるから 不思議に思うこともなかった


全て、 すべてが 狂う


戸惑い も 恐怖 も 感じること自体

もう すでに 私ではなくなっている

(それも これも わたしだ)

(愛してる)


 





自分の信念を曲げなくてよかった、



ようやく、ようやく 思える


多数派が正しい、と思えてしまう世の中

右がある、ということは
左が存在しているからであって

黒があるから
白は栄えるのでしょう


+++


桜の季節は何度やってきても

色んな思いが巡りますね